8月に一度🌻ひまわりネタをお伝えしましたが、家庭菜園の野菜たちのネタは、7月以来となってしまいました。
今年は、通訳の仕事を中心に8月終わりから忙しさが増し、10月初旬のお米屋さんのお手伝いまでが特に忙しい日々でした。
この影響で、家庭菜園の秋野菜に向けた作業がどんどん遅れてしまいました。それに伴って家庭菜園のブログネタもめっきりなくなってしまいましたが、今頃になっての報告です。
例年なら9月に行う、ミニ大根、ホーレン草、小カブ、春菊、ホーレン草の種まきが、1ヶ月半から2ヶ月近く遅れてしまいました。😢
さらに昨年、「たわわネタ」で取り上げた、脇芽からのミニトマト(脇芽を水につけ根を生やしてからの定植)は、昨年の反省からしっかりした支柱ポールを組んだ(10月末日)のに1ヶ月以上の遅れです。


↑ ミニトマト
約一ヶ月後の今はこんな感じ。

正直、このままだと緑の実が赤くならないまま寒さのためにクローズとなりそうです。😢


株分けしたミニ大根、ホーレン草、小カブ、ホーレン草もまだまだこんなに小さく、食べられるまでに成長できるかどうか?かなり怪しい感じです😢
ベランダに目を向けると

ミニ大根、ホーレン草、小カブ、ホーレン草の株分けの他には、ニラ、人参もあり、こんな感じです。
かなり人参の葉っぱが茂ってきたので、もしかしてもう収穫?なんぞと淡い期待してみましたが、10数センチしか実のサイズがない小ぶりの人参でした。😢


↑ 人参の収穫は、幼馴染の友達家族が我が家に遊び来た際にやりました。
本格的な寒さの到来、作業の遅れで、野菜に関しては何だか悲しい話ばかりですが、唯一?今、期待しているのが、こちら

スナップエンドウ。
収穫は来年の春以降ですが、種から育てている中では7割くらいは発芽しすくすく育っています。
これをまもなくプランターに移し定植。
まだ種まきからだと収穫まで成功したことがないスナップエンドウ。果たしてどうなるのか?収穫の春を信じて💖、長い冬を越えられるように見守りたいと思います。

















































