ようこそ、佐田明ホームページへ !

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このWebページ「は〜い、さだっち!」は、俳優・声優・手話通訳士である佐田明のことをさらに詳しく知ってもらうことが目的です。

手作り感たっぷりのホームページですが、ご覧いただいたのも何かの縁。隅々までお読みいただければ幸いです。

☆お知らせ  

新着情報は、右側サイドバー「☆新着情報」を。日記は、サイドバー「◇日記」をご覧ください。

◎令和元年 占子の兎「座布団劇場」のお知らせ

 

 

 

 

 

 

 

 

【時】2019年9月25日(水) 19時  26日(木) 14時/19時    

   27日(金) 14時/19時   28日(土) 13時/18時

   ※開場は開演の30分前です

【所】阿佐ヶ谷アートスペースプロット  (杉並区阿佐ヶ谷南1-9-10)

●JR・東西線「阿佐ヶ谷」南口徒歩10分 地下鉄丸の内線「南阿佐ヶ谷」徒歩4分

【木戸銭】 前売・当日共 3000円  (全席自由)

令和元年第一弾の三本立ては、初披露オール新作です!

「芝浜」「粗忽長屋」は、涙と笑い。対照的な演目とも言えますが、落語で人気の作品。「粗忽長屋」は、粗忽(そこつ)者の主人公を女性に変え、一味違う面白い演目になりました。そして「樽前嘉兵衛(たるまえかへえ)」はシェイクスピアの「リア王」を下敷きにした占子の兎オリジナルの江戸物。今回私はこの演目に出演予定ですが、な、な、な、何と、旗揚げから13年目にして落語演目では初めて?の真面目な役どころ。いつものおちゃらけ役を期待している方には申し訳ないような気もしますが、そんな私もお楽しみに!😅また、嘉兵衛役の岡部政明さんはほぼ10年ぶりの共演となりますが、昭和一桁生まれの岡部さんが演じるリア王、いゃ嘉兵衛。その枯れた感いゃ、重厚感も見ものです。もう二度と見られないかもしれない貴重な機会、お見逃しなく❗️

夏の終わりの気分転換に、ほっこりとくつろぎのひと時をどうぞお楽しみください。皆様のご来場心よりお待ち申し上げます。

★活動日記等は、占子の兎HPをご覧ください。

NHK  Eテレ「みんなの手話」(2019年度版)のお知らせ

 今年度も昨年に引き続き、ろう講師・森田明さんの声を担当することになりました。日本で唯一の「バイリンガルろう教育」を行っている私立のろう学校「明晴学園」の教頭である森田さん。昨年は、明晴学園の学園祭で舞台発表の音声ガイドを担当する貴重な機会にも恵まれました。そんなご縁も大切に、今年度25回放送分も頑張ります!私の劇団時代の先輩(女性)の旦那さんでもある森田さん。今年度も元気いっぱい森田先生のキャラにも注目です。😝

 そして、今年度も監修は、手話言語学を研究なさっている松岡和美先生(慶應義塾大学教授)。『日本手話』の視点を大切にした番組となっています。

 お馴染みV6の三宅さんをナビゲーターに、どうぞこの番組をきっかけに、あらためて日本手話の基礎を、手話学習の面白さを体験してください!😋 番組テキスト(専用アプリのダウンロードで動画が見られます!)も販売しています。

放送日:4月7日から 毎週日曜日 夜7:30~7:55
再放送:4月12日から 毎週金曜日 午後1:05~1:30

出演:森田 明・三宅 健・那須 善子
監修:松岡 和美
監修協力:數見 陽子・小林 信恵

☆番組ホームページは、「みんなの手話」まで 

NHK  Eテレ「ろうを生きる難聴を生きる」のお知らせ

NHK  Eテレ毎週土曜日20:45~21:00放送(再放送金曜12:45〜13:00)の「ろうを生きる 難聴を生きる」で、視覚障害者向けの音声解説(解説放送)を担当しています。ろう者の声が聞き取りにくい場合は、手話にも声を付けています。音声切換えボタン(副音声を選択)で聞くことができます。

☆番組ホームページは、「ろうを生きる 難聴を生きる」まで

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