🍆家庭菜園🍅〜下準備の土づくりと諸々

庭の片隅にある「河津桜?」も咲き誇り、穏やかでホッとする空間を作っています。

となると、まもなく家庭菜園の野菜たちも定植の時期を迎えます。

『野菜づくりは土づくり』と言われるように例年同様に、3月後半には畑の雑草取り、土の掘り起こし、籾殻、米糠、苦土石灰を入れての攪拌をしました。

写真にはありませんが、初回、4月に入っての2週間後の2度目の耕し作業(籾殻くん炭、砕いた卵の殻なども追加)でも息子が手伝って(お遊び?)くれました。小型シャベルとはいえ、自分の身長と同じ高さのシャベルで土を運ぼうとしている姿は頼もしさもあり、可愛かったです。😙

1週間後から徐々に定植が始まりますが、今年はどうなることやら・・期待通りには行かない野菜たちの成長を楽しみたいと思います。😊

あと、畑のちょっとした空きスペースには、写真にある段差のあるプランター(写真はホーレンソウ)置き。

白いプラスチックの段プランター置きは買ったものですが、少しでも陽が当たるように、購入した「安物すのこ」といらなっくなった材木を使い、台を作製🔨。高い位置にプランターがくるようにしました。

あと、話は変わりますが、路地の土づくりとは別に、2階ベランダの様子を少し報告します。

太陽の陽が当たりやすいベランダでは、各種プランターが並んでいました。でも、3月下旬の土起こし〜4月頭の頃には、ミニ大根や春菊、ホーレン草などはほとんど収穫していましたが、種まき(昨年12月)から育てていた「スナップエンドウ」が4月に入り、そこそこ大きくなってきました。

前回同様、葉っぱが白くなる「うどん粉病」も出てきたので、成長・収穫と病気の広がりのスピード競争の感もありますが、咲いている可憐な白い花が立派な身をつけてくれるまで踏ん張ってほしいなぁ、と応援しつつ期待しているところです。😅

ちなみに今は、写真手前の継続育成中の『ニラ』が元気です💪

すでに3回くらい収穫していますが、次から次へと生えてきます。いつぞやの万能ネギのように、手軽な料理の食材としてもうしばらく踏ん張ってもらいましょう。😁

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俳優・声優・手話通訳などやっています。
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